日本スキー場開発、白馬八方尾根や栂池など7つのスキー場で利用可能な小学生以下限定シーズン券を無料提供

ニュースNews
スキー場・スキー・スノーボード関するニュースをお届け

日本スキー場開発、白馬八方尾根や栂池など7つのスキー場で利用可能な小学生以下限定シーズン券を無料提供

2021年10月02日 12時25分

日本スキー場開発は、6つのグループスキー場及びNSDパートナーであるみやぎ蔵王えぼしリゾートを加えた7つのスキー場で小学生以下限定にてシーズン券が無料となる「NSDキッズプログラム」を2021年9月20日より開始しています。

「NSDキッズプログラム」は雪山デビューの軽減を目的とした家族でスキー場へ遊びに来やすい環境づくりの一環としてスタート。先着15,000名がシーズン券発行費用1,000円のみで利用できます。

NSDグループキッズプログラム開催7スキー場は、みやぎ蔵王えぼしリゾート、めいほうスキー場、鹿島槍スキー場、白馬八方尾根スキー場、栂池高原スキー場、竜王スキーパーク、菅平高原スノーリゾート(一部利用制限あり)です。

シーズン券メンバーシップ募集は、2021年9月20日から11月30日までですが、エントリー上限15,000名に達した時点で締切となります。

NSDキッズプログラムの詳細及びメーバーシップの申込みは日本スキー場開発のウェブサイトを参照ください。

NSDキッズプログラム 2021-2022
  

ニュース・イベントガイドラインについて

おすすめ商品

Snoway滑走記録アプリ

[スポンサードリンク]