- yukiyuki2525
- ルスツ
- Type:スキー派
- Riding Ability:上級者
- Riding Style:その他
- 性別:女性
- 誕生日:秘密
- 年齢:秘密
- 住所:北海道
yukiyuki2525さんの ルスツリゾート 滑走記録
2015年12月12日〜2015年12月12日 (1日間)
新しいパンツとミドラーがきて、(トップのジャケットは、もう一年頑張ります)はじめてのルスツ。
前日の雨で、さて、どこが氷の可能性が少ないかと思い。
ズン券もっているルスツになりました。で、今回は、とにかく整地。
基礎。
FBで知りあった苫小牧のOさんとも御一緒できました。
正指の方でとっても上手でした。またよろしくお願いします。
今回は一言アドバイス頂きました。ひっぱりすぎと。つまり、切替が下手なんです。ニュートラルが長い、山回りが下手ってことだと思います。ひっぱるのですよね。そこも↓につながります。これ、Kさんにも言われてたし、Uじさんにも言われています。
そこでわかったのが、右ターンです。やっぱり。敗北原因。全てここにある。
左ターンはいいんです。ビデオ見てもいい。(そりゃ上手い人に比べたら下手だけど)
で、結果的に左ターンがいいのに、右ターンの切り替え時に、山足への切替ができない(次の左外足にのれない)。結果的にそこでターンが遅れる。遅れると、苦しまみれに、内倒、あるいは、軸を内側(内倒ですね(^^;;)、あるいは、上に抜けて内足主導でまわるために、腰がひける。(ついてこない)そのため、こちらのターンのほうが、前後差つきながら、次の得意な方のターンがはじまり、結果的にターンは、フォールラインにむかって右の方向にずれていきます。
ここに、テイネのカタシャがあいまると、悲惨です。テイネのカタシャは左が高いことが多いので。
で、内倒するから、右回りのときには、肩のラインが水平になりません。
Uじさんがいっていた、右回りのときに、体が先にまわるっていうのも、結果的に外足にのれてないんです。
で、それがようやくわかったので、直そうとしても、こりゃ、ずうううーーーーと、しみついたクセと、私の骨格か筋肉か、利き足の都合(?)で、全然なおらないのです。
結果的に左回りのときに、山回りが遅くなり(次の切替ができないので)。という悪循環になっています。
うぉぉぉ。わかったぞ。でも全く直らないぞ。
どうしよう。Uじさん、どうしたらいいのぉぉぉ。
谷さんにも去年おわりに、言われていた、視点を気をつけたら、少しは変わるのかなぁ。
うーん。
今日は、とりあえず、肩を水平にするようを気をつけたらそれでもましにはなってきました。
それと、前後差は気にして、ターンをしあげるようにしています。
とにかく、明日はレッスンでて(多分、堅いバーンだから、基礎やるだろうから)、教えてもらおう。
もっともっと若い時に、くせがすぐに直せる時に、いろいろ学びたかったなぁ。
よし、頑張る。でも、こりゃやっかいだ。
今日は羊蹄山がきれいで撮影しました。きれいでしょ♪