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yukiyuki2525さんの サッポロテイネ 滑走記録

2017年02月04日〜2017年02月04日 (1日間)

ゲレンデサッポロテイネ

サッポロテイネ いやー。もーーー 大回りまた、ドツボにはまる。できてなーい。できてなーい。もういやだー。テク無理だーーー。

ここ数日でようやくわかったのが、ゆうじさんが教えてくれた。ところ。重心の落下とそこからの外足のとらえ。私は伸ばしていって捉えていたので(特に急斜面)それはわかったし、オーンズで練習してできてきた。
が、問題は今日。朝ビデオみたら、
1)腰がまわる
2)相方にいわせると、外足の圧がとらえられてない

とのこと。でもね。2を意識しすぎると、腰がおれるんですよ。それは外足をおすという感じが全く違っているとのこと。相方に言わせると「めんどくせー」そのまま素直にのればいいじゃんって。
っていったってわからん。できない。

相方にビデオみせて、けちょんけちょんに言われ。

それができたら苦労しない。じゃあ、どうすればいいのさー。

くどーさんのはわかる。が、なんか、しっくりこない。今日とったビデオをみたらなるほどわかる。が、わからない。正確にいえば、わかるんだけど、しっくりこない。
明日ルスツいかず、といかく、ビデオとって確認したいわ。

今日の工藤さんのは、高度だけど、松沢さんのレッスンと同じにおいがした。
テーマは、荷重分散。
・山足にのって斜滑降(ずれないこと)
・山足にのって、谷足ひらいてターン(基本的にこれが重心の落下)
・斜滑降姿勢(外向)のどこに力がはいっているか意識。実際にはこれが逆側の斜滑降になってとらえていく
・グリュニゲンターン?(たにさんもしていたやつ)
・傾きだけで滑るが、そのときに エッジの切替を意識。いきなり板を返さない(練習なのでねちっこく)
・山回りの斜滑降姿勢にすばやく入る。とくに急斜面のときには、そこにいかにはやく入るかで安定感がでてくる
・重心落下の時の身体のむき。(私は身体が先にまわる)腰がおちつかない。もっと後半谷手を意識
・斜滑降から斜滑降 つなぐのを中心に。ずりおちない

どうやら、けちょんけちょんの先にわかったのは
私は外足の押す方向が違うとのことだ。前に押している(結果的にゆうじさんがいう、外におささっている)少しももをひねる感じでおすと、結果的に前にのっていく感じで板が平行に動く。

ビデオみると、私のは内足を先行させすぎている感じ ハイブリッドのなごりか?)。


伸ばすのじゃなく、乗り込むというイメージというが、吉田勝大デモは、内足を骨盤の上にして外足を外に伸ばすといってたけどなぁ?それをやると、私はだめだと。

ゆうじさんと、くどーさんがちがったのは、山回りの考え方。前ゆうじさんは斜滑降じゃない、ターンのはじめと終わりだと。だからそこは通過してあくまでもターンをつくっていくと。くどーさんは、松沢さんと近くて(たにさんとも近い?)斜滑降姿勢にはやくはいると。かたださんは、両方いっていた。
うーん。よくわかんない。

イントラによっていっていることが違っているけど、むかうところは同じっていうし。

ただ、ひとつ、なおさなきゃいけないのは、身体のむきは、どのイントラも、どのデモも美しいので、そこだけはなおさないと。うん。月曜日、ビデオ撮りしてくれるって相方いったので、そこで、いろいろ試してみる。とにかく、大回りなんとかせねば。

次気をつけること
外足と内足を平行にうごかす。板の角度。そのためには、外足の足クビを緊張していく
(すねの緊張)
前傾過多がこわくて結果的に後傾になっているらしい。とにかく、あれこれ滑ってなんとかしていきたい。

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